twitterで規制を受けた!規制される条件と対処法

twitter 規制

 

twitterは非常に便利なツールなので、毎日のように接続した楽しんでいる人は多いものです。

 

1日中twitterを起動させて操作をしていると、過剰にツイートをしたり、ダイレクトメッセージを送ったりしちゃう場合もあります。

 

そうするとtwitterサーバーへ負担をかけたということで、一時的な規制処分を受けるケースも…。

 

そこでこの記事では、規制を受ける条件を示しつつ、対処法を紹介します。

 

  • twitterに規制が設けられているのは何故?
  • twitterの規制に引っかかる条件とは?
  • twitterで規制を受けたらどうしたらいいの?
  • twitterのAPI制限で規制を受けることもある

 

 

twitterに規制が設けられているのは何故?

 

twitter 規制

 

twitterは全世界に数億人とも言われる膨大なユーザーを抱え、満足したサービスを提供するために多くの工夫と努力をしています。

 

常識の範囲内でtwitterを楽しむ分には、何ら問題はありませんが中には悪質なユーザーがいるものです。

 

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サーバーに負荷をかけすぎると、接続が遅くなったりツイートが投稿できなかったり、場合によってはログインすらできないといった不具合が生じます。

 

こうすると純粋に楽しんでいるユーザーに多大な影響を与えてしまうので、twitterでは異常な行動を取るユーザーに対して自動的に規制処分を与えているのです。

 

規制には2種類あり、一時的な処分である「規制」と、より重い処分となる「凍結」があります。

 

凍結となると最悪の場合、アカウント強制削除という厳しい対応をしてきますが、そこまで達するユーザーは極めて稀。

 

ほとんどは「規制」という処分を受け、注意を受けるような形となるでしょう。

 

 

twitterの規制に引っかかる条件とは?

 

twitter 規制

 

ではtwitterの規制を受ける条件には、どんなものが含まれるのでしょうか?

 

当然のことながら、twitter社はその線引きに関して明確な情報を公開しておらず、不明慮な部分が残ります。

 

もし公開するとしたら、「その規制に引っかからないギリギリを行う!」と考えるユーザーが必ずいるからです。

 

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そうすると規制を設ける意味がないので、明確な数字は公表していません。

 

しかし規制を受けたユーザーが報告しているので、ある程度の推測はされています。

 

一覧にまとめたものを、以下に記載するので確認してみてくださいね。

 

  1. 1時間に127ツイート以上投稿する
  2. 1時間50人以上フォローする
  3. 1日に大量にアカウントを作成する
  4. 1文字だけのツイートを複数回投稿する
  5. 1時間に50通以上のダイレクトメッセージを送る
  6. 1時間に50以上のリプライを飛ばす

 

ここから分かるのは、普通にtwitterを楽しんでいればまず規制に引っかからないという点です。

 

1時間に127ツイート以上するということは、1分間に2ツイートという頻度で投稿しなければいけません。

 

こんなことって、現実的ではなく自動化BOTなどの力を借りなければ不可能でしょう。

 

ですから常識の範囲内で使用している、大多数のユーザーは規制に対して神経質になる必要はありません。

 

 

twitterで規制を受けたらどうしたらいいの?

 

twitter 規制

 

twitterで規制を受けた際、どう対処をしていけば良いのでしょうか?

 

明確な基準が設けられていない為、規制に対する具体的な対応についても分かっていません。

 

しかし凍結という事態でなければ、自動的に規制は解除されます。

 

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どのぐらい時間を待てば良いのかは、明確な解除時間は不明です。

 

人によって異なり、15分程度で解除されたケースもあれば、1日待っても規制がかかったままという場合もあります。

 

twitterの運営対応待ちということですので、こちらがどうにかできる問題ではありません。

 

 

twitterのAPI制限で規制を受けることもある

 

twitter 規制

 

プログラミングを経験したことが無い人にとって、APIは非常に難しいものです。

 

簡単に言えば、ツイートを読み込む際には、ツイートを読み込むというAPIを呼び出すことで実現します。

 

このAPIの読み込みには、回数制限が設けられており、それ以上に達すると操作が無効になるのです。

 

APIの呼出回数制限に達すると、「現在、○○を取得できません。しばらく〜」という警告文が表示されます。

 

API制限が表示されたら、どう対処すれば良いのでしょうか?

 

実はAPI制限は、15分でリセットされる仕組みになっているので、15分だけ待てば解除されいつも通り使えます。

 

15分も待てないよという場合は、演算子を使い検索をすると良いでしょう。

 

ツイッターの検索窓に、以下の通り入力して検索しましょう。

 

from:@○○(○○はユーザー名)

 

これで、相手のプロフィールページへ自動的に移動するため、確認が可能です。

 

 

〜まとめ〜

  • twitterに規制が設けられているのは何故?
  • twitterの規制に引っかかる条件とは?
  • twitterで規制を受けたらどうしたらいいの?
  • twitterのAPI制限で規制を受けることもある

 

twitterには全てのユーザーが満足して利用できるように、規制を設けています。

 

この規制を受ける明確な数字は公表されていませんが、規制を受けたユーザーの報告によれば、通常の使い方をしていればまず引っかかることはありません。

 

もし規制を受けたとしても、時間を置けば自動で解除されるので大人しく待ちましょう。

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